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琉球ゴールデンキングス

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HOME > 260508_三河戦コメント(CSQF GAME1)

チームスタッツ

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試合後コメント

桶谷大ヘッドコーチ

 立ち上がりは点の取り合いになり、相手のペースに傾きかけましたが、2クォーターから自分たちのディフェンスを遂行することができました。良い形でシュートを打てているので、たとえ外れてもリバウンドを拾うことができ、最終的には自分たちの展開に持ち込めたと思います。
 チャンピオンシップは準備だけでなく、試合中の駆け引きでも上回れるかだと思っています。その上で、明日に向けて最大限の準備をして臨みます。

#15 松脇圭志選手

 チャンピオンシップ初戦ということもあり、非常にタフな展開になることを予想して準備してきました。今日は相手よりもどれだけ我慢強く勝負できるかという中で、後半に追い上げられても、全員で粘り強く戦い続けられたことが勝利に繋がったと思います。明日も勝利を掴めるよう、引き続き準備をしていきます。

#45 ジャック・クーリー選手

 今日の試合はディフェンスが非常に良く、特に2、4クォーターは三河のオフェンスに対して、全員で集中して止めることができたのは良かったと思います。明日は今日よりも、さらに良いプレーをしなければいけません。チームを信頼し、一丸となって戦い抜きます。