HOME > スケジュールレポート_コメント > 260415_名古屋D戦 _コメント

チームスタッツ

チームスタッツ

BOX SCORE はこちら

試合後コメント

桶谷大ヘッドコーチ

 前半はペイントアタックや強度の高いディフェンスなど、良い流れで入ることができました。後半に関して、選手たちは奮闘していましたが、最後までやり切ることができていませんでした。相手のようなチームに対しては、全てを出し切る覚悟で臨むことが必要でしたが、全員がそれをできてはいなかったと思います。前半良いプレーをしていただけに、勝利を逃したことは非常に悔しいです。
 チャンピオンシップでは、選手の覚悟が勝負を左右するような試合が続きます。ここからの戦いは、そのような心持ちの部分も徹底していきたいと思います。

#8 佐土原遼選手

 前半は自分たちのバスケットボールができ、良い形で試合を進められたと思います。しかし相手が追い上げてきたところで崩れてしまい、流れを渡してしまいました。40分間を通して、一つひとつのプレーに対し妥協することなく、持てる力を最大限に発揮することが必要だったと思います。
 今日の負けをそのままで終わらせずにここから学び、ステップアップする機会にしたいです。まずは4/18(土),19(日)のホーム三遠戦をしっかりと勝ち切りたいと思います。