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琉球ゴールデンキングス

RYUKYU GOLDEN
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HOME > 260404_北海道戦評(GAME1)

ゲームレポート

1クォーター

 北海道をホームに迎えてのGAME1。#4 ヴィック・ロー選手がジャンプシュートを決めます。#53 アレックス・カーク選手が2Pシュートとフリースローを決め3点プレーを完成させます。北海道の#30 富永啓生選手に3Pシュートを許すも、すぐさま#4 ロー選手が3Pシュートで返します。#21 デイミアン・ドットソン選手がペイントエリア中央を突破し2Pシュートで加点します。#18 脇真大選手がペイントアタックから2Pシュートで得点を重ねます。#14 岸本隆一選手が3Pシュートを射抜きます。#14 岸本選手がフリースローを3本沈めます。#21 ドットソン選手が2Pシュートを決めると、#14 岸本選手がフリースローを2本決め加点します。#8 佐土原遼選手がスティールから速攻でダンクシュートをたたき込むと、24-13で1クォーターを終了します。

 

2クォーター

 #45 ジャック・クーリー選手がオフェンスリバウンドを流し込みます。#2小針幸也選手がペイントアタックからレイアップシュートで加点します。#53 カーク選手が2Pシュートを決めると、続けて#21 ドットソン選手が2Pシュートを流し込み得点を重ねます。#8 佐土原選手がゴール下から2Pシュートと、フリースローを1本決めます。#15 松脇圭志選手が2Pシュートを決めます。#14 岸本選手が3Pシュート、フリースローを2本沈めます。ディフェンスからボールを奪うと、#15 松脇選手がレイアップシュートを決め切り、44-30で2クォーターを終了します。

 

3クォーター

 後半立ち上がり、相手の強度高いプレッシャーに対し、攻撃のリズムを掴めず得点を生み出せない時間が続きますが、#15 松脇選手がペイントアタックからレイアップシュートを決めます。#53 カーク選手が2Pシュートを決めます。#45 クーリー選手が2Pシュートを決め切ります。#53 カーク選手が2Pシュート、#4 ロー選手が3Pシュートを射抜き加点します。#45 クーリー選手が2Pシュートを沈めます。#4 ロー選手が2Pシュートを決めると、#8 佐土原選手がフリースローを2本沈めます。さらに#45 クーリー選手がフリースローを1本決めると、63-50で3クォーターを終了します。

 

4クォーター

 #21 ドットソン選手が2Pシュートを決めます。#8 佐土原選手、#45 クーリー選手が2Pシュートを決めます。その後2分間得点の機会を得られない時間が続くも、#14 岸本選手が3Pシュートを決め切ります。#21 ドットソン選手が2Pシュートで追加点を決め、必死の追い上げをみせる北海道を引き離します。さらに粘り強いディフェンスで相手からボールを奪うと、#21 ドットソン選手が2Pシュートを沈めさらに差を広げます。#4 ロー選手、#53 カーク選手が連続でダンクシュートをたたき込み得点を重ねると、最後は#53 カーク選手が2Pシュートを決め83-74で勝利しました。