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HOME > スケジュールレポート_戦評 > 250322_三河戦評(GAME1)

ゲームレポート

1クォーター

  アウェーで三河とのGAME1。#14 岸本隆一選手がペイントエリアにアタックし、2Pシュートで得点します。#34 小野寺祥太選手が3Pシュートを射抜くと、#45 ジャック・クーリー選手が2Pシュートを決めリードを広げます。#53 アレックス・カーク選手がゴール下でオフェンスリバウンドを奪うとそのまま流し込み加点します。#10 荒川颯選手がコーナーから3Pシュートを決め切り、17-14で1クォーターを終了します。

 

2クォーター

 #53 カーク選手が2Pシュートを沈め、#10 荒川選手が3Pシュートを射抜き加点します。#18 脇真大選手がペイントアタックから2Pシュートを決め、さらに#14 岸本選手が3Pシュートを沈め勢いに乗ると、#45 クーリー選手が獲得したフリースローを2本決め切ります。#14 岸本選手が3Pシュートを連続で射抜き、三河を引き離します。#45 クーリー選手がリング下で2Pシュートを流し込み、39-33で前半を終了しました。

 

3クォーター

 #4 ヴィック・ロー選手が連続で2Pシュートを決め、流れを引き寄せます。#18 脇選手が2Pシュートを沈めると、連続でコーナーから3Pシュートを射抜き得点を重ねます。三河のディフェンスに阻まれ約2分間得点が停滞するも、#12 アルマ選手が連続でダンクを叩き込みリードを広げ、63-46で3クォーターを終了します。

 

4クォーター

 序盤の約3分間得点が停滞するも、#10 荒川選手が2Pシュート、3Pシュートを連続で決め切り加点します。#10 荒川選手がキャリアハイ更新となる13得点目のシュートを決めると、#12 アルマ選手が2Pシュートを沈め、さらにリードを広げます。終盤、追いかける三河の攻撃を抑え、80-67で勝利を掴みました。