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HOME > スケジュールレポート_戦評 > 250323_三河戦評(GAME2)

ゲームレポート

1クォーター

 アウェーで三河とのGAME2。#34 小野寺祥太選手が3Pシュートを沈め、さらに#4 ヴィック・ロー選手がセンターから3Pシュートを射抜きます。その後、三河のディフェンスに苦しむも#4 ロー選手が連続で2Pシュートを決め得点を重ねます。相手のミスからボールを奪うと、#53 アレックス・カーク選手が流し込み加点し、14-16で1クォーターを終了します。

 

2クォーター

 #12 ケヴェ・アルマ選手が3Pシュートを決め切ります。三河#7 長野誠史選手に連続で3Pシュートを許すも、#45 ジャック・クーリー選手が連続で2Pシュートを決め切り三河とのリードを詰めます。#4 ロー選手がこぼれ球を押し込み、#45 クーリー選手が2Pシュートを沈め、さらに#4 ロー選手が2Pシュートを決め切り27-27で同点に追いつきます。その後は#4 ロー選手が2Pシュート、#18 脇真大選手が3Pシュートを立て続けに決め、さらに#4 ロー選手が3Pシュートを決めきり得点を重ねます。#14 岸本隆一選手が3Pシュートを射抜き、#53 カーク選手が2Pシュートを沈め加点します。#45 クーリー選手の2Pシュートを決め、42-35でリードをし前半を終了します。

 

3クォーター

 #45 クーリー選手、#53 カーク選手が2Pシュートを沈めます。#4 ロー選手が本日20得点目となる3Pシュートを決めると、#18 脇選手が果敢にペイントエリアに切り込み、レイアップシュートを決め切ります。#45 クーリー選手がリング下でボールを流し込み得点を重ねます。#12 アルマ選手が3Pシュートを連続で決め切り、66-57で3クォーターを終了します。

 

4クォーター

 序盤の約3分間、得点が停滞するも、#12 アルマ選手が3Pシュートを射抜き、#4 ロー選手がペイントエリアに侵入しシュートを決め切ります。#53 カーク選手が2Pシュートを決め、さらに勢いに乗る#4 ロー選手が3Pシュートを射抜きリードを広げます。#14 岸本選手のレイアップシュートを沈めます。三河の猛追を抑え、85-76で勝利を掴みました。