HOME > スケジュールレポート_戦評 > 260103_三河戦評(GAME1)

ゲームレポート

1クォーター

 2026年最初のホームゲームとなるシーホース三河GAME1。#45 ジャック・クーリー選手がジャンプシュートで先制します。続けてペイントエリアから#45 クーリー選手、#18 脇真大選手が2Pシュートで加点します。#18 脇選手がさらにリング下から加点すると、#14 岸本隆一選手が3Pシュートを射抜きます。#14 岸本選手が3Pシュート、#53 アレックス・カーク選手がリング下から得点を重ねます。#53 カーク選手が連続2Pシュートで加点すると、#17 崎濱秀斗選手がドライブからジャンプシュートを決め切りますが、対する三河もすぐさま得点を返すなど、攻守が激しく入れ替わる中、25-21で1クォーターを終了します。

 

2クォーター

 #53 カーク選手が2Pシュートを決めます。#53 カーク選手がジャンプシュートで加点すると、#17 崎濱選手、#34 小野寺祥太選手が2Pシュートで得点を重ね、チームを勢いづけます。さらに体を張ったディフェンスで相手からボールを奪うと、#10 荒川颯選手が遠い位置から3Pシュートを射抜きます。#21 デイミアン・ドットソン選手が3Pシュートを決めると、#53 カーク選手が2Pシュートで加点し、45-33と12点のリードで前半を終了します。

 

3クォーター

 #14 岸本選手が3Pシュートを沈めます。#45 クーリー選手がペイントアタックで2Pシュートを決めると、さらに#21 ドットソン選手が3Pシュートで加点します。#14 岸本選手が3Pシュートを射抜きます。#18 脇選手が2Pシュートを決めると、#53 カーク選手がオフェンスリバウンドからリングへ流し込み加点します。#34 小野寺選手がスティールからレイアップシュートを決めると、64-46で3クォーターを終了します。

 

4クォーター

 #53 カーク選手がジャンプシュートを決め、#34 小野寺選手が3Pシュートを射抜きます。#45 クーリー選手がフリースローを2本成功させます。#14 岸本選手が3Pシュートを射抜きます。#45 クーリー選手が2Pシュートを決めると、#14 岸本選手が6本目となる3Pシュートを射抜きます。#8 佐土原遼選手が3点プレーを決め切り、86-65で勝利しました。