試合情報
- 試合
会場 - 横浜アリーナ
※沖縄でのホーム開催はございません。
- VS
-
- GAME1
- 5.23
SAT
-
14:30
TIP-OFF
- GAME2
- 5.24
SUN
-
13:05
TIP-OFF
- GAME3
- 5.26
TUE
-
19:05
TIP-OFF -
※2戦先勝方式につき、GAME2終了時に
1勝1敗の場合のみGAME3を開催します。
琉球ゴールデンキングス
ワイルドカード2位/CS出場順位6位

9大会連続9回目のチャンピオンシップ進出を決めたキングス。
長年チームの顔として、勝負どころの3Pシュートで幾度もチームを救ってきた#14 岸本隆一選手と、ゴール下で圧倒的な存在感を放ち、献身的にリバウンドを拾い続ける#45 ジャック・クーリー選手が攻守の要となります。さらに、エネルギッシュなプレーで勢いをもたらす#18 脇真大選手が、速いテンポの攻撃でチームを躍動させます。
今季も多くの苦難を乗り越えてきたキングス。「団結の力」を胸に、2022-23シーズン以来の頂点へ挑みます。
#18 脇 真大SG
- #18 脇 真大SG
- 物怖じしない強気なプレーでチームを牽引する脇選手。持ち前の高い身体能力は攻撃だけでなく、相手のエースに食らいつくハードなディフェンスでも発揮されます。昨シーズンのチャンピオンシップで見せた大舞台での勝負強さと、攻守にわたる献身的なプレーでチームの勝利に貢献します。
長崎ヴェルカ
西地区1位/CS出場順位1位
今季西地区優勝(初優勝)を果たした長崎ヴェルカ。強度の高い守備から繰り出される速攻を武器に、リーグNo.1の得点力で相手を圧倒します。
スピードが持ち味の#18 馬場雄大選手に加え、NBAでの経験を持つ#14 スタンリー・ジョンソン選手が、強靭なフィジカルで一度乗り出したら止められない突破力を発揮。さらに、高精度の3Pシュートを誇る#5 イ・ヒョンジュン選手が外から射抜くことで、的を絞らせないオフェンスが対戦相手を翻弄します。
群雄割拠の西地区を制した勢いそのままに、クラブ初となる頂点を狙います。
#18馬場 雄大SG/SF
- #18馬場 雄大SG/SF
- 今季西地区優勝(初優勝)を果たした長崎の攻守の要。爆発的なスピードから繰り出されるアタックと、相手のミスを誘う激しいディフェンスで、一瞬にしてチャンスを作り出します。今シーズンはリーダーシップにも一層磨きがかかり、圧倒的な存在感でチームを勝利へと導きます。
アルバルク東京
ワイルドカード4位/CS出場順位8位
リーグ随一の堅実なディフェンスをベースに、チャンピオンシップへの切符をつかんだアルバルク東京。強度の高い守備と、完成度の高い攻撃で隙のないバスケットボールを展開します。
高精度の外角シュートを誇る#9 安藤周人選手と、卓越したゲームコントロールで攻撃を組み立てる#3 テーブス海選手が、強力なバックコートを支え、ゴール下で圧倒的な強さを誇る#11 セバスチャン・サイズ選手が攻守の要となり、インサイドに絶対的な安定感をもたらします。
積み上げてきた完成度を武器に、Bリーグ開幕以降、史上初の天皇杯とBリーグチャンピオンシップの2冠を目指します。
#9安藤 周人SG
- #9安藤 周人SG
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高精度の外角シュートを武器とする、アルバルク東京が誇るシューター。
一度リズムに乗れば止まらない爆発力を持ち、次々と3Pシュートを沈めます。ハードなディフェンスも高いレベルで遂行し、攻守にわたる安定感のあるプレーでチームを支えます。
千葉ジェッツ
東地区2位/CS出場順位4位

リーグ屈指のタレント力を誇る千葉ジェッツ。Bリーグ開幕以来、すべてのシーズンでチャンピオンシップ進出を果たしている、リーグを代表する強豪チームです。
長年チームを支え、卓越した勝負強さを持つ#2 富樫勇樹選手と、世界最高峰の舞台で活躍してきた#1 渡邊雄太選手が、プレーとリーダーシップでチームを力強く牽引します。さらに、NBAでの経験が豊富な#8 ナシール・リトル選手も加わり、どこからでも得点が狙える層の厚い布陣が完成。
4シーズンぶり2度目の頂点を狙います。
#1渡邊 雄太SF/PF
- #1渡邊 雄太SF/PF
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世界最高峰のNBAの舞台で長年活躍してきた、日本を代表するオールラウンダー。
高いシュート精度と果敢なリングアタックに加え、相手のエースを封じ込めるハードなディフェンスも大きな武器です。攻守両面での質の高いプレーはもちろん、その熱い姿勢で周囲を鼓舞し、リーダーシップを発揮します。
群馬クレインサンダーズ
ワイルドカード1位/CS出場順位5位

Bリーグ優勝経験を持つカイル・ミリングHCが指揮を執る群馬クレインサンダーズ。
高い得点能力とリバウンド力を兼ね備えた#8 ケリー・ブラックシアー・ジュニア選手がインサイドの要となり、さらに勝負どころで試合を動かす#9 辻直人選手の3Pシュートなど、爆発力のある攻撃が特徴です。今季はリーグNo.1の守備力を誇り、攻守にわたってアグレッシブなスタイルを貫きます。
進化を続ける群馬が初優勝を目指します。
#8ケリー・ブラックシアー・ジュニアC/PF
- #8ケリー・ブラックシアー・ジュニアC/PF
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強固なゴール下の守りに加え、多彩なスキルで得点源も担うインサイドの要。
力強いリバウンドや得点能力はもちろん、外角からも狙えるシュート力を兼ね備えています。攻守両面での粘り強いプレーと、広島での優勝経験を活かした勝負強さでチームに貢献します。
シーホース三河
西地区2位/CS出場順位3位
3年連続のチャンピオンシップ進出を果たしたシーホース三河。ライアン・リッチマンHCのもと、多彩な連動性を見せるチームオフェンスが最大の持ち味です。
ゴール下で圧倒的な存在感を放つスコアリーダーの#54 ダバンテ・ガードナー選手に加え、#10 ジェイク・レイマン選手が精度の高い外角シュートやリバウンドで攻守を献身的に支えます。さらにエースの#19 西田優大選手が起点となり、チームの攻撃をさらに加速。
悲願のタイトル獲得へ向けて突き進みます。
#19西田 優大SG/SF
- #19西田 優大SG/SF
- 日本代表での経験を経てさらに凄みを増し、試合の空気を支配するエースへと進化。冷静なゲームメイクと、ここ一番で決め切る得点力でチームに安定感をもたらします。味方のチャンスを演出する抜群の判断力を備え、攻守両面で三河を支える欠かせない存在です。
宇都宮ブレックス
東地区1位/CS出場順位2位
昨シーズンのBリーグ制覇に続き、今季はEASLでも優勝を果たすなど、圧倒的な強さを誇る宇都宮ブレックス。
昨季のMVPであり、勝負どころで得点を量産する#25 D.J・ニュービル 選手に加え、日本代表でもお馴染みのエース#6 比江島慎選手が、独特なリズムで得点を重ねてチームを牽引します。さらに、攻守にわたり高い機動力を見せる#34 グラント・ジェレット選手が、チームの軸として安定感をもたらします。
強固なチームワークと勝負強さを武器に、リーグ連覇を目指します。
#25D.J・ニュービルPG/SG
- #25D.J・ニュービルPG/SG
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昨シーズンのリーグMVPであり、圧倒的な得点能力を誇る宇都宮の絶対的エース。
勝負どころで確実にシュートを沈める決定力はもちろん、強固なディフェンスでもチームを支える攻守の要です。巧みなゲームメイクで周りを活かしつつ、自らも勝負を決定づけるプレーでチームを勝利へと導きます。
名古屋ダイヤモンドドルフィンズ
ワイルドカード3位/CS出場順位7位

2023-24シーズン以来、2シーズンぶりのチャンピオンシップ進出を果たした名古屋ダイヤモンドドルフィンズ。日本代表でも司令塔を務める#2 齋藤拓実選手を中心に、スピード感あふれる攻撃を展開します。
インサイド・アウトサイドのどちらでも輝きを放つ#11 アーロン・ヘンリー選手や、攻守両面で献身的にプレーする#30 今村佳太選手など、どこからでも得点が狙える厚みのある布陣が強みです。
高いチームの一体感を武器に、名古屋Dに初の栄冠をもたらすべく、一丸となって頂点へ挑みます。
#30今村 佳太SG/SF
- #30今村 佳太SG/SF
- キャプテンとして、コート内外で名古屋Dを牽引。高精度の3Pシュートに加え、勝負どころで得点をもぎ取る突破力が持ち味です。エースとしての得点力だけでなく、泥臭く体を張るディフェンスでも献身的にプレーし、背中でチームを鼓舞します。
- ※すべて日本時間
3/22(日) 試合結果:琉球ゴールデンキングス VS アルバルク東京
3/20(金) 試合結果:琉球ゴールデンキングス VS 宇都宮ブレックス
りそなグループ B.LEAGUE FINALS 2025-26
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AWAY GAME05.23 土14:30
横浜アリーナ横アリ
長崎ヴェルカ長崎
※沖縄でのホーム開催はございません。
- 放送
※沖縄でのホーム開催はございません。
試合情報 ▼
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AWAY GAME05.24 日13:05
横浜アリーナ横アリ
長崎ヴェルカ長崎
※沖縄でのホーム開催はございません。
- 放送
※沖縄でのホーム開催はございません。
試合情報 ▼
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AWAY GAME






