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[コメント]11/2 東京戦

 試合後の佐々HC、岸本選手、田代選手のコメントをご紹介。Bリーグ開幕戦以来の東京でのアルバルク東京との戦い、鉄壁の守備で東京を53点に抑えて完勝しました。

 明日11月3日(土)も東京都立川市でアルバルク東京と戦います。その後、11月7日(水)20:05から沖縄市体育館にてライジングゼファー福岡と初めて対戦します。引き続き、白熱した戦いを続ける琉球キングスへ、みなさまの応援よろしくお願いします。

 

佐々宜央HC

「試合前、東京と2試合あるが今日で出し切るつもりで臨むと選手たちへ話しました。選手たちがその言葉通りプレーで表現してくれました。ただ、今日の勝利から気持ちを切り替え、明日の戦いへ準備を進めたいと思います。また、ホームと思えるようなファンの大きな声援が、背中を押してくれ助けてくれました。明日も引き続き背中を押して一緒に戦ってください。」

 

田代直希選手

「怪我で欠場している須田選手の代わりにスタート起用され、須田選手の持ち味であるディフェンスの部分で強度が落ちないように、ディフェンスのことを一番に考えてプレーしていました。今日の1勝はチームにとって凄く価値のある勝利だと思います。明日の戦いもチームの勝利に貢献するプレーを続けます。」

 

岸本隆一選手

「スコアから分かる通り、ディフェンスでタフに戦うことができた試合でした。昨シーズンの王者相手にディフェンスゲームが展開できたことは、自信につながる試合だったと思います。ただ、ここで2連勝しないと今日の勝利が半減してしまうし、修正してくるアルバルク東京さんに対し、勝ちきることが重要だと思います。明日の試合、もう一度キングスがチャレンジャーという気持ちを忘れずに臨みたいと思います。」