- NEW
- GAME
【結果】ゲームレポート [10/26(月) vs長崎ヴェルカ]
ゲームレポート
1クォーターアウェーでの長崎ヴェルカ戦。#3 大浦颯太選手がミドルシュート2本を沈めます。長崎#9 森川正明選手の3Pシュートでリードを許しますが、#21 ケビン・ジョーンズ選手のレイアップシュートで6-6と追いつきます。しかし、ここから3本連続で3Pシュートを射抜かれ9点のランを許し、6-15とリードを広げられます。#17 デイビッド・ヌワバ選手のレイアップシュート、#11 キーファー・ラベナ選手のミドルシュートで応戦。クォーター終盤には#18 脇真大選手のアシストから#15 松脇圭志選手が3Pシュートを沈めるも、15-24で1クォーターを終了します。
2クォーター
#3 大浦選手のレイアップシュートで差を縮めますが、長崎#13 星川堅信選手に2本の3Pシュートを沈められるなど、19-32と点差が広がります。#17 ヌワバ選手のレイアップシュート、#45 ジャック・クーリー選手のオフェンスリバウンドからの得点、#3 大浦選手の3Pシュートなどで8点のランを奪い、27-32と5点差まで詰め寄ります。その後も#11 ラベナ選手の3Pシュートなどで33-39と食らいつき、#18 脇選手もレイアップシュートを決めますが、クォーター終盤に長崎に連続得点を許し、35-50で前半を終了します。
3クォーター
後半の立ち上がり、#45 クーリー選手がオフェンスリバウンドから2本続けてゴール下からのシュートを決め、さらに#3 大浦選手のスティールを起点に#17 ヌワバ選手が3Pシュートを沈め、44-53と9点差に迫ります。しかし、長崎#7 ジャレル・ブラントリー選手に2本の3Pシュートを許すなど、49-67と18点差に広げられます。それでも#11 ラベナ選手のアシストから#18 脇選手がレイアップシュートを決め、#11 ラベナ選手もフリースローを着実に沈めて57-69と12点差まで詰めます。しかし、クォーター終盤に長崎に9点のランを許し、57-78で3クォーターを終了します。
4クォーター
#45 クーリー選手が3本連続でレイアップシュートを決め、63-81と18点差とします。しかし、長崎に2本続けて3Pシュートを沈められ、再び点差を広げられます。それでも#21 ジョーンズ選手、#17 ヌワバ選手が3Pシュートを射抜き、さらに#17 ヌワバ選手のスティールからの得点で追い上げを図ります。クォーター終盤には#21 ジョーンズ選手が再び3Pシュートを沈め、#99 川真田紘也選手がブロックで守ると自らレイアップシュートも決めます。さらに#32 山内盛久選手も3Pシュートを射抜くなど、最後まで粘り強く戦いますが、84-101で敗戦となりました。
| 1Q | 2Q | 3Q | 4Q | F | |
| 琉球 | 15 | 20 | 22 | 27 | 84 |
| 長崎 | 24 | 26 | 28 | 23 | 101 |
RYUKYU GOLDEN KINGS







































