【コメント】EASL メラルコ・ボルツ戦 試合後コメント[2/11(水)]
2月11日(水)に行われたEASL メラルコ・ボルツ戦後の選手コメントをご紹介します。
桶谷ヘッドコーチコメント
今日は試合の入りが良く、シュートタッチも冴えており、オフェンスで主導権を握ることができました。相手の警戒すべき選手に対して自由にプレーさせなかったことが大きな勝因だと考えています。 アウェーの大きな声援はプレッシャーとなりましたが、その中でも自分たちがやるべきことを最後まで遂行できたのはよかったです。今シーズンこそはポストシーズン(EASL FINALS MACAU2026)で2勝し、EASLのタイトルを獲れるよう全力を尽くします。

#4 ヴィック・ロー選手コメント
再びEASLの舞台に戻り、グループ首位でポストシーズン進出を決められたことを誇りに思います。対戦相手のメラルコは非常にタフなチームでしたが、素晴らしい相手に対して自分たちのプレーを出し切ることができました。マカオで開催されるEASLファイナルズを戦えることが今から楽しみです。桶谷ヘッドコーチが掲げている通り、今シーズン、このタイトルを勝ち取ることこそが我々の最大の使命だと確信しています。

#15 松脇圭志選手コメント
EASL FINALS進出が懸かった一戦だったので、「自信を持って打たなければ相手の流れになる」と思い、覚悟を決めてシュートを打ち切りました。 今日のような試合の入り方をするのがとても重要だと思います。これまでの決勝トーナメントでは勝てずに悔しい思いをしてきたので、今年はその悔しさを全てぶつけたいです。





































